概要
- 座標系: z-up(x右、y奥、z上)。サイズはユニット単位(レンダリング時の pixels_per_unit でドットに変換)
3Dビューア連携
- Inspector またはプレビューウィンドウの 3D 表示では、変換後の Solid を直接確認できる
solid_transformが選択対象の時は、ビューア下部の移動コントロールからtranslate_x/y/zに書き戻せる- Phase 9 時点の書き戻し対象は移動のみ。回転とスケールは通常のパラメータ、またはアニメーション用の接続で操作する
使用例
TimeSource → SawtoothWave(0→360) → 回転Z でターンテーブル。8方向素材のように角度を固定したい場合は rotation_snap = 45 を使う。